▼公式PV

2023年夏、ホラー界の話題を独占し、
日本を絶叫の渦に巻き込んだ
「呪怨 THE LIVE」の再演が決定。
ビデオオリジナル版『呪怨』『呪怨2』の
ストーリーをベースに、
真夏の夜に相応しい、
身も心も凍り付くような
ライブエンターテインメントが、
さらなるパワーアップを遂げて戻ってくる。



呪怨とは、強い怨みを抱いて
死んだモノの呪い―
小学校教師・小林俊介(松島庄汰)は、
妊娠中の妻・真奈美(生駒里奈)と
団地で幸せな結婚生活を送っている。

一方佐伯家では、
夫・剛雄(松本利夫)が、妻・伽椰子の
不貞を疑い、
今まさに
襲い掛からんとしていた。

それから数年後、
鈴木不動産店主・達也(有野晋哉)は、
かつて不可解な事件が何度も起きたとされる
いわく付き物件を請け負うことに。

霊感の強い妹の響子(蘭乃はな)が
達也に物件の異様さを忠告するも、
あっさり北田洋(杉本琢弥)・良美(小倉ゆうか)夫妻に売却してしまう。

そんな中、
達也の一人息子・信之(木村来士)の身に
異変が及んでいた…。

そして今、
おぞましい姿となったある二人の怨念が、
触れたモノ全てを呪い尽くしていく―




清水崇 監督 コメント
3年前……えっ「呪怨」を舞台に!?
どうやって!?それ面白いの?怖いの?
蓋を開けた公演で、見事な展開と演出に驚いた。
25年以上も昔の拙作のVシネマを見応えある上演作に仕立て直し上げていただいた。
それがまさかの再演!しかも今回は僕の映画にも出演していただいた俳優さんもいたり、
穂科さんの脚本も、田邊さんの演出もブラッシュアップされているはず!
まだ暑さの残る日本の晩夏……呪いと怨みの蔓延した空間で涼ませていただくのを楽しみにしています。
清水崇(Vシネマ:原案/脚本/監督)
7月3日〜 「口に関するアンケート」
7月24日〜「だぁれかさんとアソぼ?」が公開





小林家
小林俊介
松島庄汰
コメント

小林真奈美
生駒里奈
コメント

鈴木家
鈴木達也
有野晋哉
(よゐこ)
コメント

鈴木響子
蘭乃はな
コメント

鈴木信之
木村来士

北田家
北田良美
小倉ゆうか
コメント

北田 洋
杉本琢弥
コメント

警察
吉川刑事
鈴木 周
(劇団四季)

神尾刑事
牧田哲也

今宮鑑識官
今村美歩

佐伯家
佐伯剛雄
松本利夫
(EXILE)
コメント

佐伯伽椰子
林田岬優

佐伯俊雄
清水福丸

佐伯俊雄
寺沢亘騎

佐伯俊雄
嶋 楓河

佐伯俊雄
そうすけ


凶演者

流川慈綺

宇佐美なお

斉藤ひかり

真辺彩加

佐々木椋子

鶴田 彩

佐竹真依

有村莉彩

結月 花

伊地華鈴

鈴代真弓

山田美奈






202694日(金) ~ 13日(日)
16公演
▼横にスクロールしてご覧ください
9月3日(木)19:00 プレビュー公演
  • ※ロビー開場・客席開場とも開演の30分前となります。
  • ※未就学児は入場できません。
注意事項
本公演の作品性質上、開演に間に合わないお客様はご指定のお席へご案内できない場合がございます。
余裕をもってご来場くださいますよう、ご協力の程、よろしくお願いいたします。

本作品は一部刺激的な表現・演出がございます。体調が万全でない方、妊娠中の方、その他ご観劇により悪化するおそれのある症状がある方は十分ご注意ください。

車いすをご希望のお客様は、チケットを購入後、ご観劇の2営業日前までに、https://w.pia.jp/a/d-contact/まで、ご連絡くださいますようお願い致します。付き添いの方がご観劇される場合もチケットは必要となります。



こくみん共済 coop ホール/
スペース・ゼロ
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-12-10
こくみん共済 coop 会館1F
●JR新宿駅南口 徒歩5分
●京王新線/都営大江戸線/都営新宿線/新宿駅6番出口 徒歩1分




< 前売券 >
最凶シート 15,000円
呪席・怨席 8,500円
< 当日券 >
最凶シート 16,000円
呪席・怨席 9,000円
  • ※全席指定・税込

チケット発売
一般発売
2026年7月25日(土)10:00
キャスト先行
2026年6月20日(土)10:00 ~ 28日(日)23:59
先行特典:非売品キャストポストカード
受付終了
オフィシャル先行
2026年6月29日(月)10:00 ~ 7月8日(水)23:59
受付終了
【先行特典】
製作発表記者会見ご招待
(抽選30名様)
オフィシャル先行にてチケットをご購入いただいた方の中から抽選で30名様に、8月13日(木)に都内某所にて実施予定の『呪怨 THE LIVE -再念-』製作発表記者会見にご招待いたします。
製作発表には、小林俊介役・松島庄汰、小林真奈美役・生駒里奈、鈴木達也役・有野晋哉(よゐこ)、鈴木響子役・蘭乃はな、北田良美役・小倉ゆうか、北田 洋役・杉本琢弥、佐伯剛雄役・松本利夫 (EXILE)が登壇いたします。
ジャパニーズホラーの金字塔『呪怨』の、あの衝撃の舞台化から3年-。さらなる最恐のステージに臨むキャスト陣の生の声を直接お届けします。
プレイガイド先行
2026年7月9日(木) 10:00 ~ 15日(水) 23:59
プレイガイド先行
2次プレリザーブ
2026年7月16日(木) 10:00 ~ 21日(火) 23:59
注意事項
本公演の作品性質上、開演に間に合わないお客様はご指定のお席へご案内できない場合がございます。
余裕をもってご来場くださいますよう、ご協力の程、よろしくお願いいたします。

本作品は一部刺激的な表現・演出がございます。体調が万全でない方、妊娠中の方、その他ご観劇により悪化するおそれのある症状がある方は十分ご注意ください。

車いすをご希望のお客様は、チケットを購入後、ご観劇の2営業日前までに、https://w.pia.jp/a/d-contact/まで、ご連絡くださいますようお願い致します。付き添いの方がご観劇される場合もチケットは必要となります。




あなたの"凶力"でホラー演出が限界強化!
呪いを完成へ導く二次募集開始!

『呪怨 THE LIVE -再念-』を応援いただき誠にありがとうございます。
皆さまからいただいた厚い反響と貴重なご意見をもとに、
リターン内容をさらに豪華にアップデートさせ、装いも新たに「2次受付」を開始いたします。

ここからさらに勢いを加速させ、皆様と共に“最凶の空間”を創り上げるため、プロジェクトが再び始動します。
何卒よろしくお願いいたします。
【受付期間】
2026731日(月) 23:59 まで
クラウドファンディングのお申し込みは
終了いたしました。

【先着受付で既にご支援をいただいている皆様へ】
先のクラウドファンディングにて既に各種プランをご支援いただいている皆様におかれましては、
追加料金なしで、自動的に今回の「アップデート版(パワーアップ後)」のリターン内容が適用されますので
どうぞご安心ください。皆様の熱いご支援を無駄にすることなく、より最高峰の恐怖体験をお届けいたします。




<プレゼント受付について>
キャストへのプレゼント・お手紙等はロビー内に設置しております『プレゼント受付』にてお受けいたします。 所定の用紙に「出演者名」「お客様名」を記載しプレゼントに貼付ください。 手作りの飲食物、植物、生もの、現金はお預かりできません。その他各出演者の規定によりお預かりしてもお渡しできない物もございます。 なお、ロビーのスペース確保のためスタンド花・アレンジ花(楽屋花含む)もお受け取りできません。 皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
  • ※出演者へのプレゼントは、受け取り可能なキャストのみとさせていただきます。あらかじめご了承ください。
★上演中の注意事項について★
公演を安全にお楽しみいただくために、皆様のご理解とご協力の程重ねてお願い申し上げます。
  • ◇演出の都合上、開演から一定の時間は客席にはご案内できません。ご案内できる時間になりましたら、係員が誘導いたします。また、最凶シート及び呪席のチケットをお持ちのお客様につきまして、開演後はご指定のお席へご案内できない場合がございます。お時間に余裕をもってのご来場にご協力をお願いいたします。また、緊急時を除き、開演後の入退場はできませんので、ご了承のほどよろしくお願いいたします。
  • ◇観劇中に災害が起こった場合は、スタッフの指示に従って、行動をお願いいたします。
  • ◇客席内では、携帯電話、カメラ、スマートウォッチなど光や音が出る電子機器などの電源は、必ずお切りいただき、上演中のご利用はお控えくださいますようお願いいたします。
  • ◇カメラ、携帯電話などによる会場内の撮影・録音は、固くお断り申し上げます。スタッフが発見次第、データを消去の上、退場いただきます。
  • ◇上演中、周囲の方の視界を妨げたり、身を乗り出して観劇する、席を離れ移動するなど、演出の妨げ、他のお客様のご迷惑となるような行為はご遠慮ください。
  • ◇館内に喫煙スペースはございません。
  • ◇客席内での飲食は不可となります。飲食はロビーにてお願いいたします。
  • ◇劇場内外での入待ち、出待ち行為は固くお断りいたします。
  • ◇上記の注意事項をお守りいただけない場合、やむなく公演を中断の上、退場していただく事もございます。また、その際にチケットの払い戻し等は行いませんのでご了承ください。
上演時間は何時間ですか?
約1時間40分(途中休憩なし)を予定しております。
開場は開演の何分前ですか?
ロビー開場・客席開場とも、開演の30分前を予定しております。
チケット紛失してしまいました。再発行できますか?
紛失・盗難などいかなる場合においてもチケットの再発行はできません。充分にご注意ください。
公演日時のお間違え、チケット忘れ等はご観劇いただけません。お手元にあるチケットの日時を再度ご確認の上、ご来場ください。
チケットの返金、交換はできますか?
チケットご購入後のキャンセル・変更、及び公演中止時以外の払い戻しは事情の如何に関わらず一切できません。
車椅子での観劇は可能ですか?
チケットご購入後、ご来場日までにメールにてご観劇日時、お名前、枚数、チケットに記載のお座席番号のご連絡をお願いいたします。付き添いの方がご観劇される場合も、チケットが必要となります。ご観劇日当日は運営スタッフがご案内させていただきます。なお、車イス席への振替となる旨、ご了承くださいませ。
〈連絡先〉information2@pia.co.jp(平日12:00〜17:00)
駐車場はありますか?
劇場には駐車場・駐輪場はございません。近隣の駐車場・駐輪場または公共交通機関をご利用ください。
劇場で荷物を預けることはできますか?
大きなお荷物は劇場ロビー内でお預かりいたします。
年齢制限はありますか?
未就学児のご入場はできません。ご了承ください。




【主催】
「呪怨 THE LIVE」製作委員会
(Asagiri Entertainment、ぴあ、アール・ファクトリー)
【企画制作】
Asagiri Entertainment
お問い合わせ

©清水崇・東映ビデオ/
『呪怨 THE LIVE』製作委員会
CAST COMMENT
小林俊介役
松島庄汰
「あの『呪怨』を舞台で?成立するの?」オファーを頂いた時、最初に浮かんだのはそんな感想でした。
ですが、企画や構想を伺い、想像を重ねる中で、映像とは違う“生の空間”だからこそ生まれる恐怖があるのではと感じました。子供の頃に焼き付いた、あの逃げ場のない"嫌"な感覚を、今度は劇場で体感していただけるかもしれない、と。
舞台だからこそ生まれる緊張感や息遣い、人間の感情の生々しさまで含めて、観客の皆さんに濃密な体験として届けられるよう、キャスト・スタッフ一丸となって挑みます。
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CAST COMMENT
小林真奈美役
生駒里奈
初演を観に行かせていただきました。その時に感じた高揚感を今でも覚えています。この作品の演出は誰だろう?ホラーの世界をこのクオリティで形に出来るなんて!すごい!と、ワクワクしました。そんな大尊敬の田邊俊喜さんの元、この呪怨の世界を皆さまにお届け出来る事が嬉しいです!ご期待ください!
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CAST COMMENT
鈴木達也役
有野晋哉(よゐこ)
こんにちは、よゐこ有野です。
舞台の経験はあるけど、ホラーは初めてやし、360度のステージも初めてやし、笑わせるのが仕事の芸人に、そんな事出来るのかな?怖いなーと思うんですが、あ!もう怖がってる!
でも、依頼が来たと言う事は出来ると信じてくれてる人がおるんやろうから、そこにこたえたいです。
お客さんに全力で怖がってもらおうと思います!今年の夏の思い出にぜひお越しください。
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CAST COMMENT
鈴木響子役
蘭乃はな
鈴木響子役を演じさせていただきます、蘭乃はなです。
響子は霊感が強く、呪いに立ち向かっていく人物ですが、私自身は全く霊感がないどころか、お化けや霊が怖いタイプの人間なので、今回は人生最大の勇気を振り絞って出演します!
この機会に呪怨シリーズの映像作品を全制覇し、呪怨愛を高めて、最高の舞台にしたいです。
最恐のエンタメステージをどうぞお見逃しなく!劇場でお待ちしています。
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CAST COMMENT
北田良美役
小倉ゆうか
北田良美役の小倉ゆうかです。
海外でも評価されているこのような作品に、素敵な共演者の方々と参加させていただけることをとても嬉しく思っています。
体験型の演劇ということで、私自身もこの希少性高い演出をお届けするメンバーの1人として、精一杯準備をしていきたいです。
久しぶりの舞台出演となりますが、皆様と同じ空間を共有できるのを楽しみにしています。
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CAST COMMENT
北田 洋役
杉本琢弥
この度、「呪怨 THE LIVE」に出演させていただくことが決まり大変光栄に思います。
誰もが知る作品だからこそ、この作品の持つ魅力を削ぐことなく全力で演じさせていただきます。
個人的には役もチャレンジしたことのないものになるので本番までに色々な試行錯誤を重ねながら「自分らしくなさ」を徹底的に追求していきたいと思っています。
舞台だからこそ味わえる臨場感を体感しに多くの方と劇場で会えるのを楽しみにしております。
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CAST COMMENT
佐伯剛雄役
松本利夫
日本を代表するホラー作品『呪怨』の世界に、舞台という生の空間で参加させていただけることをとても光栄に感じています。
映像とは違い、その場の空気や感情、恐怖がダイレクトに伝わるのが舞台の魅力。
観に来てくださる皆さんの記憶に深く残るような、“体感する恐怖”を届けられるよう、全力で挑みたいと思います。
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